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<行動範囲>
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2月から3月にかけて東京などの出張や、伊勢丹B1フロアにての催事、山間地を含めた茶園への巡回視察(1週間に2〜3回、1〜3時間のペースです。林業が盛んな静岡は杉林がとても多く有ります。)市街での活動も含めて、花粉に接触する機会は多い方ではないでしょうか。 |
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<プロテクト>
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- 花粉症に関する内服薬・点鼻薬などは使用していません。
- マスクは着用していません。
- 花粉除けのメガネは使用しておりません。
- 釜炒り製 粉末煎茶 紅ふうきを飲む以外の対策は特にとっておりません。
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<症状>
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朝起床した際に特に目のかゆみ、鼻水、くしゃみがあります。日中もアレルギー症状が出る時は「目のかゆみ、違和感、くしゃみ、鼻水」といった一般的な諸症状が現れます。自分の感覚では軽度から中度の花粉症であると思っています。※以前に医師に花粉症であるとの診断は受けました。 |
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<効果について>
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飲んでから約10〜15分で効き目を感じます。私の場合、目のかゆみが一番先に軽くなり、違和感もかなり気にならない程度となります。持続時間は約2〜3時間。時間が経つとアレルギー症状が現れようとします。この時点で追加で1杯飲むとまた症状は治まります。 |
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<使用状況>
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- 起床後、朝食前〜後にスティック1本をお湯を使用し湯呑みにて飲みます。お湯は特に沸き立てではなく、保温ポットのお湯を使用しています。湯量は特に気にしません。
- 1日の活動を開始し、花粉症の症状が出そうになると再びスティック1本の封を切りお湯で飲みます。デパートの催事などに参加している場合はゆっくり飲む事が出来ない事もあり、30〜50ccの少量のお湯で溶く事も多いのですが、特にひどい苦さを感じる事もありません。
- 茶園へ巡回視察などにいく場合は事前にスティック1本をお湯で溶いて飲んでから出発し、2本程度を念のため携帯していきます。尚、お客様とご一緒する時などは(無駄かなと思いながらも)スティック2本をお湯で溶いて飲んでから出発します。
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石部は以上のように紅ふうきを飲み、実感として効いております。ご参考ください。
錦園 石部健太朗
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